Getting ideas down on paper

Hello all. I hope you are well and things are nicely ticking over for you in the main departments of the lives you are all leading. Now, what do I have for you this week? Unfortunately, not a fat lot, not even a skinny lot, so I have to launch straight into some poetry. As usual, I’m not exactly sure what you’ll get out […]

By |November 30th, 2012|Categories: Stephen's Corner||0 Comments

Read 'em|足取りにあるバネ

英語のニュースから日本語に翻訳された記事をよく読んでいますか?
時々、日本語に訳した記事には失われる意味、ニュアンス、面白さがあります。
そこで、このコーナーではそんな世界の面白いニュースとその日本語訳を挙げ、
それに対する解釈をご紹介します。

英語:
(Reuters) – Liu Qianping was visiting his 24-year-old granddaughter in the southern Chinese city of Guangzhou recently when the women’s clothes the aspiring fashion entrepreneur was packing into boxes caught his eye. ”I walked into the room and saw them packing up some clothes and I thought they looked quite interesting and quite cute,” Liu told Reuters.
“So I tried on a jacket and they found it really funny, and I […]

By |November 30th, 2012|Categories: Sagan Speak Editorial||0 Comments

Travelin' English 1 : Asking for Directions

今週は 【Travelin’ English with Stephen and Joel】、無料リスニングサンプルをご紹介いたします。 5つのパートに分けて、リスニングの練習としてお使い下さい。

By |November 30th, 2012|Categories: 無料英語教材のサンプル||0 Comments

Abrush with colour

Hello and welcome to another week of bloggy woggy woooooo coming to you a little earlier than usual this week due to there being a national holiday tomorrow here in Japan. Yes, a well earned day off and a good opportunity for all the local workers and permanent foreign working guests like myself to recoup a bit, have a long weekend, spend some quality time with the family […]

By |November 22nd, 2012|Categories: Stephen's Corner||0 Comments

Read 'em|ベーコンを持ち帰る

英語のニュースから日本語に翻訳された記事をよく読んでいますか?
時々、日本語に訳した記事には失われる意味、ニュアンス、面白さがあります。
そこで、このコーナーではそんな世界の面白いニュースとその日本語訳を挙げ、
それに対する解釈をご紹介します。

英語:
Pig diving in China isn’t a form of entertainment, even though it makes for an unusual spectacle. It’s a form of exercise. Farmers in Central China are hoping to get their swine mean and lean, so they can bring home the bacon. The pigs are channeled along a chute to a diving pond. They cycle through here anywhere between 3 and 30 times a day. Why? Because less fat […]

By |November 22nd, 2012|Categories: Sagan Speak Editorial||0 Comments

Water

Hi to each and everyone of you out there that from time to time take time out to surf and drop in and see what’s going on inside my blog, and then leave comments – I love you all and without the help of my family and the good lord above I don’t think I would be able to keep bashing out the lines that make up my blog […]

By |November 16th, 2012|Categories: Stephen's Corner||0 Comments

短期語学留学先としての東南アジア

英語語学留学といえば、
イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランドといった6カ国を想像しがちです。
しかし、現在、英語を第二公用語とするような東南アジア諸国への留学が注目されています。
なかでもフィリピンは、費用の安さと日本からの近さに加えて、
前記6カ国と引けを取らないような学習内容の提供と講師陣、
さらに安価な人件費がマンツーマンレッスンも可能としており、
短期でも英語上達が早くなるとの評判が高まっております。

もともと、こうした格安な留学を実現するフィリピン留学のシステムを作ったのは、

実は、韓国人なんです。
韓国人学生にとって、中学・高校時代にフィリピンで短期集中語学留学、
大学時代には、オーストラリアへ正規の留学という
流れが主流になりつつあります。
またフィリピンの方も、外貨獲得のため、
国を挙げて、英語教育産業の発展を促進し、
韓国資本による大量の寄宿舎付き語学学校の建設や、
そこへ収容される大勢の韓国人学生の受け入れにも積極的です。
2000年代に入って設立が加速した韓国資本による英語学校ですが、
「英語学校であれば、学習効果はどの学校でも同じだろう。」
とは思ってはいけません。

もし、フィリピン留学をするなら、
都市部のど真ん中の学校は、あまり日本人にはオススメできません。
つまり、首都マニラ市内やリゾート地のセブシティーにある英語学校です。
語学学校の質は、
優秀な学生が集まっているかどうかで決まります。
もしも真剣に勉強目的で集まってきている学生が多ければ、
自然と学校の雰囲気も締まった雰囲気になります。
しかし、都市部のど真ん中にあるような語学学校でいえば、
近くの繁華街で夜な夜な遊び歩く目的や、
そうした誘惑に弱い学生が多く集まる傾向があります。
日本人の感覚ですと、
語学留学に来ているような学生全員が、
モチベーションは高いはずだと勘違いしますが、
韓国では、学生自身が、
自分の意思決定で留学しているケースよりも、
将来の大企業の就職を切望する両親が、
わざわざ子供のために強制的に留学させているケースが多いそうです。
したがって、学生は親の目をかすめて、
数ある学校の中から自分の行きたい学校を選ぶこととなり、
マニラやセブ島中心部の学校に来る韓国人学生は、
向学心が乏しかったり、
バカンスのことしか念頭にないような質の低い学生が集まる傾向が高くなります。

いまや、日本以上の就職率が悪く、
国内経済のほとんどを輸出に頼っている韓国は、
好むと好まざるとにかかわらず、
就職するためには「グローバル人材」になることが要求されます。
そのため、大学進学と同じくらい、海外留学するのが当たり前になっています。

では、「一体、どんな語学学校が、質の高い学校なのか?」という問いですが、
おそらくは、「誘惑の少ないような地方都市にある学校です。」
という答えになるでしょう。
というのも、あまりに地方過ぎると、こんどは、未開の土地すぎて、
そんな田舎にわざわざ留学するような学生はいなくなるからです。
そこで言えるのは、
マニラやセブといった大都市の近くにありながら、
バスで1~3時間ほど離れたエリアにあるような学校。
これがどうやら、質の高い学生が集まりそうな学校といえるでしょう。

そんな仮説を確かめるべく、
私は明日からしばらくフィリピンへ現地調査に行ってまいります。
そのため、この「Editorial」のコーナーは、
しばらくの間、中止します。
本メルマガの創刊以来、
これまで小生の小話にお付き合いいただきまして、
ありがとうございました。

By |November 16th, 2012|Categories: Sagan Speak Editorial||0 Comments

グローバル人材の育成は誰が行うべきか?

旅行会社のJTBの子会社「JTBガイアレック」という旅行企画会社がありますが、ご存知ですか?
http://www.jtbgaiarec.co.jp/
そこでは、単なる景勝地への観光旅行の企画ではなく、
「体験」と「学び」を結びつけたような複合目的を伴う旅行を企画しております。
そんな同社が最近始めたサービスが注目を浴びています。
若手社員の人材教育サービスを手掛ける㈱ウィルシードと業務提携して、
グローバル人材の育成を推進する大手企業向けに、
海外派遣型の研修事業ビジネスに着手しました。
海外での語学研修という「学び」とビジネス研修とを組み合わせた「体験」を提供するというものです。
対象になるのは、依頼のあった大企業の新入社員、または入社10年以内の若手社員。
彼らを海外の提携機関へ送り、
現地の語学学校で短期語学留学をさせながら、
現地の提携機関でのインターン研修やボランティア活動といった
海外経験を通して、グローバル人材の育成を図ることになります。
従来のような各企業が単独で行ってきたような新人研修では、
多額の費用と時間が掛けられてきましたが、
最近15年の統計でいえば、
大卒社員の3年以内離職率が30%、三人に一人が3年後に転職してしまう現状を考えると、その費用対効果が決して高いとは言えないでしょう。
そのため大企業にとっては、
グローバル社員育成部門の社員を本業へと配置転換させることで本業の業績アップをさせながら、育成業務を効率よく安価で外部へアウトソーシングできるというわけです。
既に大企業を中心に2万人もの新人研修を受託しているのは、
いかにこの手のニーズが高かったかを物語っております。

日本は長引く不況と国内景気の悪化により、収益を海外市場へ求めております。

そんななかで、

海外でのビジネスに対応できる若手人材の育成のニーズは年々高くなってきております。そうした人材を安価で効率的に育成してもらえる委託先があることは、企業にとっては朗報であり、その意味で今の時代にマッチした新しいビジネスといえるでしょう。

しかし、よく考えてみると、

こうしたグローバル人材育成の研修や教育は、そもそも、企業ではなく、

むしろ大学や高校が積極的に実施すべきではないでしょうか?

大学や高校でグローバル人材の育成ができていないツケを大企業が肩代わりしている構図は今後も続くのでしょうか? 皆さんはどう思いますか?

By |November 9th, 2012|Categories: Sagan Speak Editorial||0 Comments

Completely Blank

Hi to you all out there in the land of all that is living, where some of us are surviving, thriving, giving and naturally taking while others are surviving, thriving and taking without naturally giving, for goodnesssake, if you’re going to take without giving then in my book that’s an unacceptable way of living, and you’re not entitled to a piece of my anthropist cake. “What on earth is […]

By |November 9th, 2012|Categories: Stephen's Corner|Tags: , , , |1 Comment

In advance of being late

Hi to you all out there wherever you are or wherever you would like to be. I’m coming to you a bit early this week, which is a bit rare. I have quite a few things to do this week and tomorrow is a no-no blogging day for me. I’m usually rushing to get what I’m bashing away trying to put together now out by my […]

By |November 2nd, 2012|Categories: Stephen's Corner|Tags: , , , |0 Comments