Life is a four letter word

Hi everybody and welcome to my weekly blog. I hope you are all well and life is treating you as such. I’ve had a bit of a busy day today and I don’t have much in the way of thinking matter and finger fused tapping energy left in me, so the only thing I can just about manage is a short piece of something that I’m not […]

By |October 26th, 2012|Categories: Stephen's Corner|Tags: , , , |0 Comments

日本の中の不思議な英語表現|使わないで下さい

ぷrぽせ私たち日本人が外国へ訪れると、
街の中で不思議で不適切な日本語に出会うことがありませんか?
同じように、外国人(この場合、英語のネイティブスピーカー等)が、
日本で不思議な英語表現に出くわすこともあるでしょう。
そこで、このコーナーではそんな例を挙げ、それに対する訂正案をご紹介します。
今回は、ボールペンのパッケージに書いてある英語文章です。
日本語と英語で以下の様に書いてあります。

次の文章に注目:
Please make upward the pen and avoid using.
ペンを上向きに作って下さい。そして使わないで下さい。
英語ネイティブが下記の通り補正しました:
Please keep out of reach of young children. Please avoid using  the pen with  the tip facing upward since it may cause ink leakage. Please do not use for purposes other than the intended purpose. When disposing, please follow the regulations from your local municipality.
ご意見・ご感想・質問などがございましたら、下のコメント欄にお書き下さい。
画像:engrish.com
解説:渡邉健一 & Joel Henderson

就活にうんざりしているのは学生よりも企業?

もしも、自分が今、就活をしている大学生だったら、どんなエントリーシートを書くだろうか?そんな疑問を持ったことはありませんか?
学生生活の中で頑張ったこと、苦労したこと、自分自身のセールスポイント、将来の夢・・・。
応募する企業ごとに、指定された書式の中で、手書きで自分自身に関してせつせつと訴えていくわけですが・・・。おそらくほとんどの大学生は書くことは同じような内容なんでしょうね。ある調査によれば、大学生のエントリーシート平均作成枚数は19.2枚、言い換えれば20社へ提出しているわけですが、ほとんどの学生は、どうでもいいような個人的な思い出話や部活・サークル活動での自慢話を裏付けの必要のない範囲で誇張、加工し、学生の必死のアピールが伝わってきます。こうした文章を20回も書く、学生も大変ですが、こうした文章に向き合う採用企業の側はもっと大変です。
特に、大企業ともなると、送られてくる1万枚近くのエントリーシートを採用担当者が読みこみ、玉石混交の応募の中から、これぞと思う人材を選ばなくてはなりません。
就活の主役が就活サイトになったことで、学生にとってはエントリーが簡単になり、「ダメモト」で大企業へ大量の応募が押し寄せるようになったそうです。
ある大企業の採用担当者によれば、特に1次面接のための選考段階では、 とにかくさばかないといけないので、帰宅も許されないままホテルに缶詰め状態で、約 1週間朝から晩までベルトコンベヤーのように選考作業をすることになるそうで、精神的にもきついそうです。しかも、それでも人が足りなくて他部署の若手社員も駆り出されるそうです。
学生が、エントリーシートを記入するタイミングは、①企業説明会前の事前提出をする場合と、②説明会の会場で作成する場合、そして③説明会前と説明会場両方で書かなくてはならない場合などがあり、それぞれにメリットとデメリットがあります。
①は、普段聞かれないような難問や難題をふっかけることによって、適当な気持ちでエントリーする学生を門前払いにすることができます。しかし選考過程がブラックボックス化し、不合格者からの恨みを買う可能性や、ネットで企業が中傷される危険性があります。
②については、出身大学名や学歴で、正々堂々と学生を切り捨てることが容易です。「会場で提出していただいたエントリーシートの結果、不採用に決定しました。」とすれば他学生との比較選考の結果であることに疑念を持たれません。ただし、大勢の学生が収容できるような大会場や大ホールを確保するための莫大な費用が必要になるでしょう。

ある大手企業の採用担当者はこう嘆きます。
「業績の低迷で、採用にかけられる予算は年々減らされる傾向にあり、担当する人事の人員も増やされない中で、選考作業は確実に増えてきている・・・。」

どうやら、就活のタイヘンさに苦しんでいるのは、学生だけではないようです。

By |October 26th, 2012|Categories: Sagan Speak Editorial|Tags: , , , , |0 Comments

Nowt means nothing by itself, but with summat it means something

Hello and welcome to another offering of my weekly blog. I hope you are all fighting fit and still kicking the part of the body that most of us tend to place onto a toilet seat and do what comes naturally, I suppose I could just say what I really want to say without beating around the proverbial bush, actually I will, kicking ass, there you go I […]

日本の中の不思議な英語表現|我々の楽しみを使って手伝えます。

私たち日本人が外国へ訪れると、
街の中で不思議で不適切な日本語に出会うことがありませんか?
同じように、外国人(この場合、英語のネイティブスピーカー等)が、
日本で不思議な英語表現に出くわすこともあるでしょう。
そこで、このコーナーではそんな例を挙げ、それに対する訂正案をご紹介します。
今回は、あるお電気屋さんの英語ポスターです。
英語で以下の様に書いてあります。

Any assistance? We can help you with our pleasure.
手伝いはありますか?私たちの楽しみを使って手伝うことが出来ます。
英語ネイティブが下記の通り補正しました:
Do you require any assistance? It would be our pleasure to help.

他の言い方もございます:
We would be glad to help.
単語リスト:
require:必要とする

ご意見・ご感想・質問などがございましたら、下のコメント欄にお書き下さい。
画像:Help with our Pleasure | engrish.com
解説:渡邉健一 & Joel Henderson

「学習塾の指導ノウハウ提供が公立校を変える」

学習塾各社が、公立中学校の運営支援を始めているのをご存知ですか?
学習塾による公立学校支援は、民間から校長を迎えた杉並区立和田中学校の「夜スペ」のケースが記憶に新しいところですが、賛否両論の議論を巻き起こしました。しかし、これ以降、地方自治体の地域間競争の一環として、教育レベルの競争に自治体自らが外部業者をつかって改革に乗り出す機運を高めたことは事実でしょう。そして、それを商機と見た学習塾も猛烈な勢いで地方自治体への改善提案の営業が始まっております。

今年、栄光ホールディングスは東京の葛飾区教育委員会から区内の中学校の授業改善に関するプロジェクトを受託しました。内容は、葛飾区立の中学校教員の授業を、プロの教育指導コンサルタントが参観して分析し、より生徒が授業に集中できるような改善提案をしていくというもので、受注金額は350万円だそうです。具体的には、公立校教員たちに自己の授業評価をさせて、プロのコンサルとの評価の違いを認識させることで、問題を可視化し、意識の改善につなげていきながら、栄光HDの日本教育大学院(東京・千代田区)が公立校教員たちに実践的で効果的な指導ノウハウを実際に提供し、教科指導のレベルの向上を目指すという内容です。栄光HDでは、過去にこうしたコンサルティング業務を私学十数校か
ら受注した経験がありましたが、今回のような公立校からの受注は葛飾区が初めてだそうです。

早稲田アカデミーは、東京の足立区教育委員会からの要請を受けて、区内の中学校ごとに成績上位層の生徒を対象に課外授業を開始し、現役の人気塾講師を各中学校へ派遣し始めました。また、同アカデミーは、成績が良くても経済的理由で塾に通えない中学3年生を対象に足立区が開校した無料課外教室「足立まばたき塾」に現役講師を派遣しています。
http://www.city.adachi.tokyo.jp/kyoiku/k-kyoiku/kyoiku/documents/dayori53.pdf

毎週土曜日に学力別クラス編成を施し、100名の生徒に英語と数学を教え、有名大学への進学実績のある都立高校へ合格できる学力を身につけさせるというものです。ちなみに足立区からの受注金額は年間で2400万円に上るそうです。

さらに、個別進学塾「トーマス」を展開するリソー教育グループは、放課後や週末に公立中学校の校舎を使って、課外講義をするスタイルの確立を目指しております。今年は、首都圏のある公立中高一貫校1校からはじめて受注に成功。同校の「自習スペース」の改善運営提案とコンサルティング業務を開始しました。

こうした動きは、各区による公立中学校の教育水準や進学実績に対する関心の高まりだけでなく、地域住民による各自治体の教育改革に対する要望を受けている状況をあらわしており、まずは都内、そして同様の問題に悩む近隣市町村へと波及していくことは確実です。

いまや少子化によるAO入試などの生徒の囲い込みが激化する中で、一般入試受験生や大学浪人という優良顧客が減った進学塾業界は、企業としての存続を賭けて、公立校からの課外授業の受注に力を入れていくとみられます。そしてこの先、公教育の効率的アウトソーシング化が進んでいき、公立校といえども私立校と遜色のないくらいの教育効果が認められれば、おのずと保護者の学校選びにも影響を及ぼすかもしれません。その意味で、公立校での課外授業受注を目指す学習塾は、私学にとっての新たな脅威になるかもしれませんが、皆さんはどう思いますか?

By |October 19th, 2012|Categories: Sagan Speak Editorial|Tags: , , , |0 Comments

Writing to the clock

Hello and welcome to another weekly offering of all things I consider worthy of blogging about which these days tends to be either family related or based on some personal observation that I’ve made based on someone doing something or something just plain old happening in this wacky world that we all live in. This week I’m hitting you a bit earlier than usual as I have a […]

By |October 12th, 2012|Categories: Stephen's Corner|Tags: , , , |0 Comments

日本の中の不思議な英語表現|スポンジを使いなさい!

私たち日本人が外国へ訪れると、
街の中で不思議で不適切な日本語に出会うことがありませんか?
同じように、外国人(この場合、英語のネイティブスピーカー等)が、
日本で不思議な英語表現に出くわすこともあるでしょう。
そこで、このコーナーではそんな例を挙げ、それに対する訂正案をご紹介します。
今回は、体洗い用スポンジに書いてある英語文章です。
日本語と英語で以下の様に書いてあります。

この部分にご注目を;
You had better use this sponge with a soap or body shampoo. You should feel the satisfaction with refreshing stimulus and cleanliness.
このスポンジを石鹸又はボディーシャンプーと一緒に使いなさい。満足と爽快な刺激と清潔感を感じるはずです。

まず、body shampoo という言葉が和製英語です。ネイティブだと”body wash”または”(liquid) body soap”を使います。

そしてhad better~ は「~するのがよい」や「~しなさい」の意味がありますが、命令的なニュアンスが含まれていますので、目上の人に使うのを避けましょう。

アドバイスをする時に、主語をyouにすると軽い命令口調の感は免れませんから、ここは中立的に、非人称主語itを持ってくれば、そのニュアンスがなくなります。また英語で、「尊敬語」にあたる助動詞の婉曲表現を用いればいいのです。ここでは would be better または might be better を使えばいいでしょう。

例:It might be better to use this sponge with soap.

スポンジの袋に戻りますが、アドバイスをするつもりじゃなく、スポンジの使用方法についての説明ですので、「使って下さい」など、シンプルにしてもよいです。
英語ネイティブが下記の通り補正しました:
Disposable bath sponge. Please use this sponge with soap or body wash. Enjoy the satisfaction of having your skin thoroughly cleansed and refreshed.
ご意見・ご感想・質問などがございましたら、下のコメント欄にお書き下さい。
画像:engrish.com
[…]

大学を「就職予備校」にしたのは我々?

先日、京都大学の山中教授がノーベル生理学・医学賞を受賞しました。この快挙に、「大学とは学業・研究の場である」という大学の本来の存在理由を改めて認識したのではないでしょうか。

ご承知の通り、いまや高校生の2人に1人が大学へ入学するまでに大衆化しており、「大学=学業・研究の場所」という認識は形骸化しています。そのため近年、大学の「就職予備校化」の傾向がはなはだしく、特に私立大学で多いのが、大学同士がお互いの学術研究結果を競うというよりも、むしろ卒業後の就職率・資格合格率また学校としてのブランドイメージを上げる競争に明け暮れています。
そのため、ほとんどの大学が力を入れているのは、学術研究の成果よりも、学生に対する就職支援体制の強化です。早い時期から大学は就職指導で企業の選び方を教え、企業の採用担当者やOBを招いてのセミナーなどを開催し、学生と企業とのコネクションづくりに積極的に手を貸し、各企業の次年度の採用情報を細かく学生に伝えるのはあたりまえで、さらには、企業の採用担当者が喜ぶようなエントリーシートの書き方やコツまで手取り足取りで教えています。
都内のある私立大学では、入学早々から計画的に生徒一人一人にキャリア教育を実践させています。入学時、1年生全員にまず「キャリアポートフォリオ」なる書類を配布、これから始まる4年間の大学生活を事細かに記録させ、半期毎に学校側がチェックを入れます。「目標設定」、「振り返る」、さらには「目標再設定」といった項目に関して大学は、学生一人一人に「自ら行動するチカラ」を強制的に醸成させることで、来るべき就職活動に備えさせています。そして、これは決して理想論ではなく、これを徹底する体制の実施をホームページ上で誇らしく謳っています。おそらく、大学側も学生のキャリア形成が大学の本来の目的ではないことは十分わかってはいるはずです。しかし、大学自体の存続と組織
の維持のため、そうせざるをえない大学側の苦悩もわかるような気がします。そして、その苦悩を正当化するようにこんな反論もあるでしょう。「どうせ多くの学生は勉強するために大学に来ているわけではなく、就職のためだ」と・・・・

山中教授が主宰する「京都大学iPS細胞研究基金」への民間からの寄付金は、ノーベル賞受賞前の時点でざっと1200万円。そしてノーベル賞という世界で最も権威のある表彰を受けた直後の9日以後、新たに350万円の寄付が集まりましたが、1億3000万人の人口を擁する日本にも関わらす、これってあまりに少ないのではないでしょうか?これからの医療を変えるような画期的な研究にもかかわらず、所詮は民間レベルではこの関心でしかありません。(確かに、私も寄付してませんが・・・)。

どうやら我々日本人は、学術分野への関心よりも、日々の生活水準の維持を選択する。その意味で、大学が大衆化し、就職予備校化していく現在の傾向は、研究の場としての大学よりも、卒業後の高学歴がもたらす生活水準の向上を願う我々の側に原因があるのかもしれません。皆さんはどう思いますか?

By |October 12th, 2012|Categories: Stephen's Corner|Tags: , , , |0 Comments

Kissing the lips off shy

Hello everyone and welcome to another blogger on the spot, well not quite on the spot in the first time to blog sense, but on the spot in the sense of being somewhat unaware that I have been and still am it seems a bit of a disappointment to my 5 year old son, particularly on the day he has his yearly sports day.

Let me explain, I go […]

By |October 5th, 2012|Categories: Stephen's Corner|Tags: , |2 Comments